[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

Noris Favorite Links Page

 ソトコト.net
SOTOKOTO
スローフード、スローライフの情報満載。

  
ナマケモノ倶楽部
 エコロジカルなライフスタイルを築くためのヒントが満載。わたしもメンバー2年目にして参考にすることがたくさんあるんだな。

 
極北からのたより
 カナダ極北の先住民達との生活経験を持つ田中さん、菊地さん、ラフカイのホームページ。私があこがれていたカナダはこんな感じだったかも知れないと、あらためて考える。

  

Run&Walk support system 私たちの生活で一番身近な運動。走りそして歩く。それは簡単で難しい。目的や地形、環境でひとつの運動がこんなにも変わることは他のスポーツにはないかもしれない。自然の中で楽しみながら歩きそして走る。苦しいだけがトレーニングじゃない。そんなお手伝いをするのがこのシステム。

  

Jiro's Club主宰、日本のトップスノーボードデモンストレーター会田二郎。単なるスノーボードテクニックの普及にとどまらずライフスタイルとしてのスノーボードを広めようと長野を拠点として活動している。

    

乗鞍にある料理店「おくどはん」。スノーボーダーやスキーヤーが乗鞍に朝イチでついても朝飯が食えるようにとシーズン中は早朝6時近くから店を開ける。夜は夜で手打ち蕎麦、稀少日本酒、リーズナブルでうまい創作料理を振舞う。

    

マウンテンバイクライダー戸津井俊介。あらゆる可能性を追求し今シーズンもレースに奮闘中。プロライダーとしてのバイクに対するひたむきさは超一流。

    

ウィスラーのローカル情報満載サイト。日本からのツアーで行ってもこの情報さえ押さえておけば問題なし。しかも夏のウィスラーをライダーの視点で語っているのが面白い。ライダーに欠かせないバイクのメンテナンスからパーツの調達まで。

  

ウィスラー在住のフォトグラファーTOSHIさん。フリーライドスキーヤーのパフォーマンスを余すところなく映像に表現する。映像を見ているとライダーのスタイルの中に彼らが表現したい物が見えてくるような気がする。モデルのライダーの数名はフリーライドチームトライバルに所属し以前、トレーニング指導していた連中。

   

クリエィティブな発想とエコロジカルな信念を持つブランド「パタゴニア」。特にキャプリーン ベースウェアは発汗してもべとつかず動きやすい。夏場のトレイルランニングに最適。R5シリーズは軽く薄く動きを制限することない。たとえるとすればロングスリーブのTシャツ感覚でフリースの保温性を持っているという感じ。

   

コンディショニングトレーニングに最適の用具バランスボールGYMNIC」。バランストレーニングから筋力トレーニング、コーディネーショントレーニング、ストレッチングまで幅広く使える。その用途の広さと持ち運びの簡便さから世界で活躍するアスリートが遠征に持ちこむことも多い。ボールが一つあれば空間がプライベートジムに変わってしまう。


  Quick_fit_black0.jpg   

身体構造バイオメカニクスに裏づけされた知識が凝縮されたフットベットSuperfeet」。エクササイズをする際オーバーユーズの障害を生み出すのはフォームの悪さが原因だったりする。そのフォームも正しい姿勢あってこそ。足元を正すことで身体全体のポジションが変わる。勿論パフォーマンスも良くなるのだ。

  

1882年に創業したスウェーデンの燃焼器具メーカー、プリムス。アウトドア用の携帯用ストーブを1892年に発表し、極地探検やエベレスト登山などの極寒の過酷な状況でその優れた性能は実証済み。ニューリリースのマイクロン・シングル・バーナーは重量96gという小ささで自動点火装置つき。体力に自身のないあなたでも持ち歩ける優れもの。

  

 スントは1936年に創業された世界最大のコンパス(方位磁石)製造会社です。また、コンパス製造での知識とハイテクノロジーの国フィンランドで培われた技術を元に、新しくリストップコンピュータを開発しました。私も愛用するXS6HRトレイルランニングハイクでも大活躍。運動中のハートレート(以下HR)に加えルートの高度もコンピューターにダウンロードできる優れもの。HRの変化と高度の推移が同グラフ上で確認できる。数種類のアナライジングもトレーニングの分析に役立つこと間違いなし。必見です

 

現在TUBBSの名は、北アメリカで最も知られたスノーシューとして認められています。長年にわたり培ったそのデザインとテクノロジーは雪上でのさまざまなアクティビティーにフィットします。今シーズン私がエクササイズで使うピラニアはレーシングランニングなどで活躍するのフィットネスモデル。カーボンフレームで重さ1.3kg。日本ではまだ数少ないモデルながら、今後のレースシーンで見かけることも増えてくるはず。